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カバーリングの重要性

たまには脱Noob応援記事を。初回はカバーリングについて。
特にCWやゲスト戦、紅白戦に於いて真価を発揮する点を記しておきまちゅ。

まずカバーリングって何ぞや?って人もいると思います。
あえて言おう。それくらいわかれカス。ドアホ。お前のかーちゃんアレな!アレ。
はい。では、その意味を分かってると判断して進めて行きます。
重要なのは「仲間のしていることの意図を酌む」って事。その為に「2マンセルで攻める(守る)ぜ!」とか言って、ある仲間をストーキングするのもいいかもしれません。(場合によって結果その人が不幸にも自分の弾よけ役になるのも仕方ありませんというかラッキー!ざまぁwwwwwうぇっうぇっうぇwww^p^)
その時大事なのは、その人が見ていない方向をみる事です。これは徹底してください。じゃないと2マンセル敷く意味が全くありません。
この記事を書こうと思った最大の理由でもあります。
せっかく一緒に行動をするのに、残念な事に仲間の被ダメ(場合によっては死)を無駄にしてしまってる事がしばしば。慣れてくればVCを使わずともクリアリングや十字砲火の連携は取れてきます。根気強くその人のフォロー役に徹して下さい。

長くなりそうかな。


始めはVCで確認し合うとスムーズにいくと思います。
「自分後ろ見るんで前任せました!」
「ラジャー!」
「(ま、実際は盾代わりだけどなうぇっうぇっうぇwwwwざまぁwwww^p^p^p^p^)」
同じ要領でちょっと難しい場面。倉庫Bロン入り口からの進入
「自分上みるんで下よろしく!」(ここで言う上は、各棚上、キャット)
「ラジャー!」
「(まぁお前先に行かせたら攻撃集中お前だし俺安全にクリアリングうぇっうぇっうぇww)」
この場合に大事なのはカバーしてもらう側の人間はさっとクリアリングしたらBポイント付近まですぐに出ること。弾よけになる義理はないので・・・じゃなくて、十字砲火を防ぐ為と逆に十字砲火しやすくなるので交戦ポイントでは少し間を空けた方がいい。
ここでストーカー君は「(おい!そっちまで行くと俺の盾としての機能が薄れるじゃねーかksg!!)」と嘆く間もなく状況を判断して、仲間の死角になりやすいポイント、もしくは、敵が応戦してきたときに仲間が活かせる場所に移動するのが定石です。といっても、それが実行出来る様になるには、某ESPプロの様に“遊んでいる、又は芋ってる様に見えてMAP内全ての動きを察知、今後の展開予想をしながら、それでも仲間からも遊んでいるようにしか見えない行動”くらい出来る余裕が必要なので、そこまでは求めません。というかそういう某プロ的な動きをされたら間違いなく俺は怒号を飛ばします。

まぁまとめると、カバーリングってのは同じ場所から同じターゲットを狙うんじゃなく、仲間の目的の遂行を文字通り「カバーする」って事なのです。
今回の例はARとARでの動きなので対SRについては気が向いたら書きます。多分向きません。ざまぁ^p^

参考にならないだろうけど俺の場合、その人の性格に合わせてカバーします。
突っ込みやすいとか、交戦したら一旦下がる人だ、とか。下がってHE投げる人なら銃のままだし、逆に自分がHEで相手をけん制したり、間を空けずに自分が突っ込んだりetc...
そうする事で仲間もこちらの動きを理解しやすくなり、お互いがお互いをカバーし合える素晴らしい関係を築き上げる事が可能な訳です。でも結婚は人生の墓場みたいです。

野良の場合はもっとシンプルです。
俺ならここ怖いなーってポイントって大概その人もクリアリングします。なのでその先や、そのポイントをクリアリングすることによって生まれる隙をカバーしてあげると生存率はグンとUP!これで君もモテモテ街道まっしぐら間違いなし!(※個人差によって効果は若干異なります)
もし、クリアリングしてくれるであろうポイントを、あろうことかクリアリングせずに二人共やられてしまった!って場合には、全体チャットにて
「さっきから後ろから見てたけど○○って奴チートつかってる。誰か蹴って」
って言えば、自分の命は次回から、より安全性を帯びてくるでしょう。マジオヌヌメ。

長くなりましたが最後に。
実践でそんなん考えながら撃てません。まじで。だって真剣だもん俺。しょうがねーじゃん。だろ?お前だってそうだろ?HAHAHA。それが人生っすよね!(´゚c_,゚` )
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「カバーリングの重要性 」へのコメント

カバーリングとは違ってくるかと思いますが、
以前に猫さんが、一方向から複数で撃ってもあまり効果は
無い と言っていたことがあります。
わき道に敵が居た場合、僕はショートに行って十字砲火
か見方と挟撃 を意識しています。
最近からやっと見方と違うところを見るというのは実践
できているのですが、いざプレイとなると見方と一緒の
方向見てしまいますね。
クラン戦などでも、最終的に二人残るなんてことが
多いので、二人組みのときの動きを
練習すると、もっと勝率上がるのかなぁ なんて思います。
要は映画で見る特殊部隊の動きをしろってことですね。

突き詰めるとそうなりますね。SWATみたいな。
結局少人数での戦闘だからね。
人海戦術よりも要所要所を押さえていく事のほうが大事。
でFさんのような動きはいいと思う。
うまくショートに出るタイミングをずらしたりすれば、ショートに居た人間の裏をかくことすら可能。
Aロングに敵が抜けて、そのまま同じ場所(立ち位置は多少変えても)で守りきる事が出来る人ってそうそう居ないもんね。(50%↑のCWだと結構ザラにいますが)
突っ込んでくるか一旦隠れる、またはロングのフォローに回る。そこを付けば相手は反応が遅れたまま地面にキスをする事になるでせう。
各々がそういう判断をして攻めていけば、活路は開けるものだと俺は考えとります(`・ω・´)

初心者で言うのもなんですが、赤の時Aロンのテロ部屋にいる時、コンテナ裏にいる青のスナイパーに撃たれる事が多すぎかな?って感じです。(もちろん、自分の事です)
そんなときにボムを投げるのもいいとは思うのですが、勿体なさも感じてしまいます。

L字に1人
ショートに1人
Aロングにスナイパー

と配置されているとき、もし自分がそのいずれかに入っていないとき、いてもたってもいられなくてBからの裏取りを警戒し見に行くのですが、Aに行動を起こすときにやはり出遅れてしまいます。

・・・・・・・・・・・・l-`)

迷える子羊をお助け下さい。。。

ではまた夜に。。。

仕事中のホビーでした。

Bロング裏取りの警戒は大事です、が。
L字に入れば分かりますがBロングの足音は聞こえます。
報告を聞いてから乙女ロード出口で張るってのも有効だと思われま。
人数にもよりますが、ショートの警戒は2人いてもいいし(角度的に近ければ無意味。敵の射角から少し離れて見るのが理想)AロングをみてるSRの後ろでおとり的な動きで翻弄するのもいいと思います。
HOBBYの場合はSRも握るからある程度Aロングでの敵からみたテロハウスの射角はわかるでしょ?
その射角に入る時スピーディに動けば死に辛くはなるよ。
CWでよく目にするのが、HOBBYが孤立してBロング中ほどにいるのを見ます。裏取り警戒というよりそれはB攻めです。そこまで行ってしまってるのであれば逆にB攻めちゃったほうが効果的。
一言「じゃあ自分はそのままB攻めます」と言えばおkpk。
その時の注意は、“必ず”A側の突撃に足並みを揃える事。でないとgdgdになるだけです。もちろん、数秒待って手薄になったBを攻めるってのも作戦だけどね。その辺は自分で調節出来る様に、まぁなんつーか死にまくって覚えてくだちぃ。

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